2010年8月アーカイブ
中国の信用市から来る児童訪日団を受け入れることとなりました。
団長以下19名(児童は12名)
我が家は小学校5年生と6年生の2人の女の子をホームステイ受け入れ
先日、ホストファミリーの説明会が市役所でありました。
その時の配付資料の1つが上記の映像です。
切って張っておいて欲しい、とのこと。
やはり言葉の問題(意思疎通)が一番気になるところ
我が夫婦は中国語が話せません。身振り手振りで表現したり、絵や漢字、中国語テキスト版を使って
語学力の無さを表現力でカバーし、対話に心掛けようと思っています。
3泊4日の期間、中国の子供に少しでも日本の生活や文化を知ってもらえばと願っています。
その期間、丁度夏祭りで盆踊りがあるので浴衣を着せて参加させようと思っております。
また、米粉のピザ、千屋牛などの食生活、近くのお寺(奥さんが中国の方)や
我がやすら木王国の「交流の場」を見学させようと企画を練っております。
極端にお客さん扱いすることなく、むしろ家族の一員として迎えようと思っています。
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