田舎はここ2、3日寒波の影響で冷え込んでおります。
今日も真冬日、雪もちらほら。
屋外の作業は諦めて、途中投げしていた屋内のトイレ作りをしました。
何とか完成です。
廃材・廃品・古民具・ガラクタなどを有効活用。
落ち着いて用をすることが果たして出来るのか?
自信はありませんが、洋式の一風変わった「和風式」トイレであることは、間違いないようです。
写真をアップしますので、イメージが沸くと思います。
他にアイデアがあれば、ぜひ、お聞かせ下さい。グレードアップしたいと思っています。
化粧室の全景(左側:殿方、右側:御婦人、殿方(大)) 表示は木っ端に自筆で記入、上はガラス戸(古民具)
御婦人・殿方(大)の入り口から見たところ 御婦人・殿方(大)の天井
手洗い:ススダケから水が出ているところ。水受けは古い桶。右端のノブが水栓
殿方(小)の入り口から見たところ。サイドは障子板 左の文言は便器の中に上手く発射して貰うためのお願い
右の日めくりカレンダーは「あいだ みつを」の詩集
殿方の後方天井を見たところ、周囲は着物の帯を貼り付け 殿方の天井:半分は隣からの戸板、半分は青竹
コメントする