まちづくり「屋台村」はどうだった?

先日の日曜日、岡山市の上之町商店街のアーケードの中で、シニア世代のグループが「まちづくり屋台村」を開催。

私は自分で作った野菜、ポン菓子、地元の米粉パン、クッキーなどを販売しました。

「田舎のおみやげや」をキャッチフレーズに商品を準備しましたが、果たして都会の人にどれくらい受けいられるか、

少し不安もありました。

しかし、その不安も一気に吹っ飛んでしまいました。

品物を並べて値段を付ける間もなく、次から次へと売れて行きました。

特に、野菜、ポン菓子は早期に完売。(クッキーのみ売れ行き悪し:理由は近くに同じクッキーを出荷していたため)

 

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      昔の田植えに使用した枠を看板に!                 我が家で採れた66cmの大根が看板の重石に!

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       商品:野菜(白菜、大根、キャベツ、人参、さつまいも、カブ、聖護院大根) ポン菓子 りんご、米粉パン、クッキー 

 

今回、新見側からは6ブースの出店。参加者の絆も深まりました。

「新見からのメッセージ」が充分に届いたものと確信しております。

団塊世代の生きがい講座の「総仕上げ」とした今回の企画、いろんな意味で学ぶべき点が多くありました。

後日、成果はまとめようと思います。

                 

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