近くの特産市場へは野菜などを出荷したり、店番のため良く出入りする。
生産者と消費者、生産者同志等の交流の場と化し、実に楽しく為になることが多い。
今日も「インゲン豆」の食べ方で、消費者2人からの話で大いに盛り上がり、とても参考になった。
だから、農作業の合間に顔を出すのが楽しみで、疲れがとれ元気が沸きます。
いろいろな情報を収集出来て、田舎暮らしの私にとっては、学校のような存在です。
時には、私の経験やら失敗談を話すことにより他の人も参考になるようです。
これからも、特産市場を大切にして行きたいと思います。
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